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今、食べたいもの

2007.05.15
マンゴーが食べた~い!!!



 



フレッシュなマンゴーが

食べたいよ~!!!







この際、ドライフルーツでもいい。。







基本的にはドライマンゴーのほうが好きだったりする。

魚の博物事典

2007.05.14
著者のひととなりが現れている本です。



広く深い知識があるからこそ、の文で綴られた本。

一見の価値あり。


魚の博物事典


著者: 末広恭雄
出版社: 講談社
サイズ: 文庫
ページ数: 606p
発行年月: 2006年06月

SNAFFLE'Sのチーズオムレット

2007.04.22
はじめて食べたのはもう何年も前。



当時働いていた会社のお姉さんが、北海道土産で配っていたもの。

すんごく美味しくて!!!







ふわっとしていて、溶けちゃう感じ。

おんなのこは大好きな感じだとおもうなぁ。

お通し前菜便利集

2007.02.11
別にそんなに珍しいものが紹介されているわけではない。

でも、出汁やあわせ調味料の説明であったり、
季節別にフルカラーの写真を添えて説明されている小鉢の数々に惹かれた。

食材の組み合わせの妙を楽しむこともできる。

大きくないけれど、中身も本の重量もずっしり重い一冊。
お値段相応の品。





お通し前菜便利集


【目次】(「BOOK」データベースより)

春のお通し前菜3~5月(魚介・肉・卵/野菜・海藻・豆)/夏のお通し前菜6~8月(魚介・肉・卵/野菜・海藻・豆)/秋のお通し前菜9~11月(魚介・肉・卵/野菜・海藻・豆)/冬のお通し前菜12~2月(魚介・肉・卵/野菜・海藻・豆)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

田中博敏(タナカヒロトシ)
黒茶屋総料理長(井中居料理長)。1949年長崎県生まれ。長崎料理店「吉宗」に入社、日本料理の修業をはじめる。その後、関西に移り、「割烹豊仙」「ホテル白雲荘」「箕面観光ホテル」「峰山和久傳」を経て、滋賀「ホテルレークビラ」で熊野保氏の師事を受ける。1974年(株)灘萬(現在(株)なだ万)に入社し、「帝国ホテル店」勤務となる。1980年「仙台東急ホテル店」の料理長に就任。1985年には本店「山茶花荘」調理長となり、その後同店調理部長を歴任し、1997年には、「なだ万厨房」取締役調理部長の任に就く。この間、1996年には、東京サミットにて、中曽根総理大臣主催の公式晩餐会の調理担当を任命され、腕をふるう。1999年(株)黒茶屋の総料理長となり、現在は「井中居」の料理長を兼務する。また、2005年に開催された愛知万博にちなみ、(株)ジェイアール東海が新幹線および構内で販売している「味博覧」「至福」などの弁当のメニュー開発を行なうなど、多方面で幅広い活躍をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

東京 五つ星の甘味処

2007.01.14
「料理の鉄人」の審査委員でおなじみ、

岸朝子氏の「おいしゅうございます」な甘味ガイドブック。


東京五つ星の甘味処
岸 朝子

フルカラー、新書サイズ。
東京路線図や地図までついています。

見開きで紹介されている甘味。
美味しそうな写真と、想像を膨らませる紹介文。



当分の間、通勤のお供になりそうです。

紹介されているお店(一部)

立田野の「クリームあんみつ」

浅野屋の「くずもち」

紀の善の「抹茶ババロア」

志むらの「氷生いちご」

船橋屋こよみの「抹茶クリームくず餅」 など







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