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茶の湯 表千家 京に楽しむ夏の茶 第2回

2007.07.09
NHK趣味悠々

茶の湯 表千家 京に楽しむ夏の茶







第2回 涼を味わう 季節の道具



<季節の道具>







夕顔の棗が紹介されていました。



平茶碗も、この季節ならではのものですね。



 



お茶をたてづらいと、よく嫌がられているようですが

慣れたら別に何てことないです。



ちょっと気をつけて茶せんをふるだけ・・・と

個人的には思っているのですが。



個人的には筒茶碗のほうが苦手です。







飲むのも、たてるのも。

・・・猫舌なもので、べつに冷えてくれて構わないのだ。

(筒茶碗は冷えないように、筒っぽなんです)



<絞り茶巾 割り稽古>



●袱紗の扱い



袱紗をつける、袱紗さばき



●棗を清める



ニの字を書くように



●茶杓を清める



袱紗をさばきなおし、

上、横、上の順でふき、棗の上に置く



<ちりうち とは>



禊、ちりをきる、などにつながるものがある?

それぞれの所作の意味は?

亭主のお客様への思い、もてなしの心のあらわれ



・・・で、結局

全然 絞り茶巾までいかない。
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