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トリプルX ネクスト・レベル

2009.03.08
今日の日曜洋画劇場は、
「トリプルX ネクスト・レベル」

映画館では見ない系統だけど、
テレビでやってたら見ちゃうのよねー。


トリプルX:ネクスト・レベル(初回生産限定)


【ストーリー】
NSA(国家安全保障局)の支部が襲撃に遭い、諜報員16人が殺された。間一髪で脱出したギボンズは、新たなシークレット・エージェント“xXx(トリプルX)"を探すべく、重犯罪人の軍刑務所へ。かつて自分の部下として海軍特殊部隊に所属していた、ダリアスを任命する。二人は、米国政府の転覆を狙う分裂派の計画を阻止しようとするのだが…!大ヒットした前作を凌ぐド迫力映像と豪華キャストで放つ、リアル・バトル・アクション超大作第2弾!!
【解説】
制御不能の新エージェント誕生!/リアル・バトル・アクション超大作、待望の続編登場!!

期間限定出荷

監督と脚本家による音声解説/視覚効果担当による音声解説/囚人からヒーローへ:メイキング・ドキュメンタリー集/撮影の舞台裏集/未公開シーン集/関連作品予告編集


画面サイズ:シネスコサイズ=16:9LB
リージョン:2
色彩:カラー
言語:英語(オリジナル言語)/日本語(オリジナル言語)
音声方式:ドルビーデジタル5.1chサラウンド(吹替音声方式)/ドルビーデジタル5.1chサラウンド(吹替音声方式)
字幕言語:日本語字幕/英語字幕
制作国:アメリカ
制作年:2005年

タイトル(英名):『XXX THE NEXT LEVEL』

[Disc1]
『トリプルX:ネクスト・レベル』/DVD
出演:アイス・キューブ/ウィレム・デフォー/サミュエル・L.ジャクソン ほか
監督:リー・タマホリ
脚本:サイモン・キンバーグ
「トリプルX ネクスト・レベル」
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おくりびと

2009.02.23
おくりびと、アカデミー賞の外国語映画賞を受賞しましたねー。

日本人にしか、「死」に対するあの感じはわからないのかなぁと
思っていたんだけれど。。

意外と分かり合える内容だったのかな?

ロングバケーション

2007.09.18
ロンバケ、時々無性にみたくなるドラマです。



放送当時の気持ちとか

ぶわーって蘇ってきます。



あードラマだなぁと思うのに、

自然体だなぁとか 真逆に感じたりもする。



別にキムタクのファンじゃないんだけれど

このドラマは多分ずっと忘れられない物語です。


ロングバケーション DVD-BOX〈4枚組〉【ポニーキャニオンキャンペーン対象商品】

アンフェア the movie

2007.09.17
普段、連続ドラマを見ない私だけれど

アンフェアは欠かさずみていた。



なのに、映画館が苦手な私。

(音が割れて聞こえるし、暗いと眠くなる)

アンフェア ザ ムービーを観にいくことはなかった。



なので、購入。



個人的にはドラマのほうが好き。


アンフェア the movie


【ストーリー】
復讐の連鎖に終止符を打つため、雪平の最後の闘いが今、始まる。雪平(篠原涼子)の娘が入院している病院がテロリストに占拠された!SAT隊にも屈しない頑強なテロリストたち。彼らの要求は「警察庁が機密費を不正流用してプールした裏金80億円を2時間以内に用意せよ!」というものだった。最大の人質は、来院中だった警察庁長官。裏金の存在を明らかにしたくない警察とテロリストのリーダー後藤(椎名桔平)の緻密に仕組まれた頭脳戦の攻防。テロリストの真の目的を探る公安部の斉木(江口洋介)。そして、事件に巻き込まれた我が子を救い出そうとする雪平。命を賭けた最後の闘いが始まった…。

[2]特典ディスク/篠原涼子スペシャルメッセージ入りUSBメモリーが当たる抽選応募ハガキ(初回のみ)

【映像特典】
【音声特典】オーディオコメンタリー 小林監督×臼井エグゼクティブP×吉條P×稲田P 聞き手:笠井アナ


画面サイズ:ビスタサイズ=16:9LB
リージョン:2
色彩:カラー
言語:日本語(オリジナル言語)/日本語(オリジナル言語)/日本語(オリジナル言語)
音声方式:ドルビーデジタルEX6.1chサラウンド(吹替音声方式)/dts ES 6.1chサラウンド(吹替音声方式)/ドルビーデジタルステレオ(吹替音声方式)
字幕言語:日本語字幕/英語字幕
制作国:日本
制作年:2007年

タイトル(英名):『UNFAIR THE MOVIE』

[Disc1]
『アンフェア the movie』/DVD
出演:篠原涼子/椎名桔平/成宮寛貴 ほか
監督:小林義則
脚本:佐藤嗣麻子
原作:秦建日子
プロデュース:臼井裕詞 ほか
「アンフェア the movie」

[Disc2]
『アンフェア the movie』/DVD

LIMIT OF LOVE 海猿

2007.04.21
8チャンネルでやってましたねー、海猿。
ついつい観ちゃいました。



フィクションとしては、まぁよいのではないでしょうか?



何箇所も解せないところがあるのだけれど、
何よりも最後のほうの環菜に電話して、プロポーズしちゃうところがねぇ。。



そんなに長々と話していたら、吉岡に残された空気が減っちゃうって!!

ていうか、沈没寸前でしょ、そろそろ休憩終わらせて登ろうよ!!

とか思ったりするわけですよ。



でもなんだかんだ言って、
結構この手の話、見入っちゃうタイプです




潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)は、鹿児島・第十管区に異動となり、機動救難隊員として海難救助の最前線で働いていた。恋人・伊沢環菜(加藤あい)とは将来を意識しながら、遠距離恋愛を続行中。さまざまな経験を経て、ひと回り大きくなった大輔だったが、成長したことで知る重みや苦しみもある。それが原因で環菜との仲もギクシャクし、心は複雑に揺れていた。そんななか、鹿児島沖3キロで大型フェリー・くろーばー号の座礁事故が発生。バディの吉岡哲也(佐藤隆太)たちと現場に駆けつけた大輔は、そこで驚愕の光景を目撃する。凄まじい早さで浸水を始め、傾いていく船体。9階建ビルに匹敵する船内には195台もの車両が積載されていて、引火すれば大爆発の危険が。しかも非常用システムはすべて破損している。そして、パニックを起こして逃げ惑う620名もの乗客。そこには、偶然にも船に乗り合わせていた環菜の姿が!! 4時間後、船は沈没する。最後の最後まであきらめずに立ち向かう大輔だったが、かつてない極限状態の前に限界があった。大輔の勇気と力と愛、皆の信じる思いも飲み込んで沈みゆく船。そして、大輔の声、彼の名を呼ぶ環菜や仲間の声は、爆発音にかき消される……。





LIMIT OF LOVE 海猿 プレミアム・エディション







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